CISREP/技術革新型企業創生プロジェクト

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プレスリリース
関連記事(新聞、雑誌) / プレスリリース 


関連記事(新聞、雑誌)

>> 2005/6/3 日経BizTech No.007 pp.168-175.
   「長寿命化」という落とし穴 
    ルネッサンスプロジェクトのリーダー、榊原清則慶応大学教授の論考が日経ビズテックの2005年6月26日号に
       掲載された。(榊原教授のディスカッションペーパーについてはこちらをご参照ください。)          
>> 2005/5/2  日本経済新聞 19面
   「大学から企業 技術移転促進  米バイ・ドール法 成果に疑問符」
    2005年2月15日に開催された国際シンポジウムで発表された、デイビッド・マウリー教授(カリフォルニア大学) 
       の米バイ・ドール法に関する議論が取り上げられた。また、関連する議論として長岡貞男教授(一橋大学)の 
       研究が紹介された。

>> 2005/3/14  日経ビジネス pp.118-119
   「対談 R&Dの新潮流」
    ルネッサンスプロジェクトのリーダー、榊原清則慶応大学教授と、マサチューセッツ工科大学の教授などの
       経験を持つジョージ・ステファノポーラス三菱化学取締役が、米国企業の研究開発についての考え方や 
        産学連携などを含めて話し合った。

>> 2005/1  日経ITプロフェッショナル pp.132-133
   「ブックレビュー キャリア・デザインに役立つ7冊」
    榊原清則著『キャリア転機の戦略論』筑摩書房  がキャリア・デザインに役立つ7冊に選ばれました。

>> 2004/11/5  日経産業新聞 24面
   「第2部フラッシュメモリー裁判の波紋(3)慶応大教授榊原清則氏に聞く(発明と報酬)」
    東芝で世界に先駆けて開発されたフラッシュメモリーはなぜ事業化が遅れたのか。
       ルネッサンス・プロジェクトのリーダー、榊原清則慶応大学教授は、「経営者が発明の価値を理解できず、
       既存製品を陳腐化させる新技術の事業化は困難になる」と見解を示した。

>> 2004/8/2  日経産業新聞 18面
   「大学発ベンチャーの利益相反――規定作りより情報公開が先(VBウオッチング)」
    大阪大学発ベンチャーのアンジェスMGは同大学で開発中の医薬品の臨床試験に協力した医学部教授らに
       未公開株を譲渡していた。大学発ベンチャーの利益相反問題に対して、ルールの必要性が叫ばれているが、
       榊原清則慶応大学教授は「アンジェスの問題は情報公開の透明性の問題で、大学発ベンチャーの利益相反
       問題は避けられない」と見解を述べた。

>> 2004/4  日経バイオビジネス p.3
   「榊原清則 『探針 自前主義の技術戦略が研究開発の効率を下げた』」
    日本企業の研究開発の効率性が低下している。その理由は日本企業の技術戦略の閉鎖性にある。
       一方、欧米は90年代以降技術戦略を自前主義からオープン志向に切り替えている。外部連携による
       オープン志向は重要だが、知財関係など契約の明確化が不可欠である。

>> 2004/2/2  日経ビジネス pp.74-88
   「技術と経営を結合させ企業を活性化 −製造業復権へ『ルネッサンスプロジェクト』が始動−」

>> 2003/12/31  日本経済新聞 1面
   「2004 日本経済復活への模索(5) “競争力は本物か” −『技術経営』収益を左右−」
    日本企業の競争力に復活の兆しが見えるが、本物の競争力につなげられるかが問われている。
       ルネッサンス・プロジェクト、プロジェクトリーダー榊原清則教授は 「中核技術の絞込み」が課題と指摘する。
       プロジェクトに参加し、日本の半導体産業を調査する、湯之上隆同志社大学COEフェローは、「技術は
       優れているが、会社全体の利益率が低すぎる」と指摘する。

>> 2003/11/7  日刊工業新聞 3面
   「風 “MOT、日本は独自の形の模索を”」

>> 2003/11/4  読売新聞 16-17面
   「論陣論客 −技術立国の危機− 榊原清則氏VS岡野雅行氏」
     技術立国、日本の危機が叫ばれている。携帯電話産業をみれば明らかなように、日本は新技術開発ではトップ
       ランナーだが、競争力が伴わない。大事なのは日本が持つべき技術を見極めて、強化すべき技術以外は積極的に
       外部を活用すべきである。

>> 2003/8/28  日本産業新聞 30面
   「ルネッサンスプロジェクト 取り戻そう空白の10年 −競争力復活の処方箋、産学官で研究−」
     日本の製造業の競争力の復活を目指した産官学共同研究プロジェクト、「ルネッサンス・プロジェクト」が10月より
       始動する。プロジェクトリーダー榊原慶應大学教授を中心に、大学からは東京大学、一橋大学、神戸大学の
       イノベーション研究者が、民間からは三菱化学、東芝などが参加して調査を開始する。

>> 2003/8/20  日本産業新聞 28面
   「この人と5分間(榊原清則氏) 技術生かす経営 提言」

>> 2003/8/16  日本経済新聞 9面
   「産業競争力再生へ共同研究 −10年ぶりの産学大型連携 技術の有効活用探る−」

>> 2003/7  日経マイクロデバイス p.205  藤村修三のマネジメント・オブ・テクノロジ
   「技術者の奮闘がプロジェクトの成功につながらない」
     日本では半導体関連のコンソーシアムが数多く設立され、技術者が奮闘しているが、期待された成果が出ていない。
       ルネッサンス・プロジェクトの発足により、研究者・技術者が技術の経営的意味および社会全体に対する技術の
       位置づけをを理解する機会を得、強力な開発力が実現されることを期待する。


>> 2003/6/29  朝日新聞 7面
   「技術開発の問題点、調査・研究開始 経産省と企業・大学」
     経済産業省主導による産官学共同によるイノベーション調査研究プロジェクト、「技術革新型企業創生プロジェクト」
      (ルネッサンスプロジェクト)が開始される。中核機関は(独)産業技術総合研究所で10月に研究チーム発足の予定。


>> 2003/5/14  日刊工業新聞 1面
   「『技術経営』に革新モデル」


プレスリリース

>> 2003/8/11 プレスリリース((独)産業技術総合研究所)
   「産総研「技術と社会研究センター」を中核運営機関として、ルネッサンスプロジェクトがスタート」



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