NEDOは、全ての事業について評価を実施することを定め、不断の業務改善に資するべく評価を実施しています。
研究評価は、その実施時期により、事前評価、中間評価、事後評価および追跡調査・評価に分類されます。 NEDOでは、研究開発マネジメントサイクルの一翼を担うものとして研究評価を位置付け、評価結果を事業の資源配分、事業計画等に適切に反映させることにより、事業の加速化、縮小、中止、見直し等を的確に実施し、「成果を挙げるNEDO」、「利用しやすいNEDO」「分かりやすく情報発信するNEDO」の実現を目指しています。


技術評価の詳細については、委員会情報をご覧ください。
研究評価の対象以外の事業(新エネ・省エネ導入普及関連業務等)についても、必要性・効率性・有効性等について事業評価を実施することとしております。
最終更新日:平成24年5月15日