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補助・助成事業の手続き:概算払い

概算払いについて

概算払いスケジュール

運営費交付金を原資とする事業(委託事業、課題設定型産業技術開発費助成事業)の平成29年度概算払スケジュール(※1)
概算払機会 支払対象 概算払申込書の提出
(事業者→NEDO)
支払請求書の日付・提出期間
(事業者→NEDO)
概算払時期
(NEDO→事業者)
第1回
(5月)
限度額の25%が上限 平成29年4月21日迄 平成29年
5月1日~10日迄
平成29年5月26日
第2回
(8月)
限度額の50%が上限 平成29年7月28日迄 平成29年
8月1日~7日迄
平成29年8月25日
第3回
(11月)
限度額の75%が上限 平成29年10月31日迄 平成29年
11月1日~8日迄
平成29年11月24日

第4回(※2)
(30年2月)
又は
(30年3月)

(※3)

30年1月末迄の実績

 

30年2月末迄の実績

 

平成30年1月31日迄

 

平成30年2月28日迄

平成30年
2月1日~7日迄

 

平成30年
3月1日~7日迄

 

平成30年2月23日

 

平成30年3月23日

留意事項

  • (※1)NEDO事業のうち担当部が指定する一部の事業、および国庫補助金等を財源とする事業については、支払い手続き等が異なりますので、担当部の指示に従って下さい。
  • (※2)支払対象が「2月末迄の実績」となる場合は3月に概算払の機会を設けております。3月支払をご希望される場合は担当部へご相談ください。(1事業につき2月又は3月いずれかでの概算払請求をお願いいたします。)
  • (※3)今年度はNEDOの第3期中長期計画期間の最終年度のため、複数年度契約・交付期間中の事業であっても、NEDOによる年度末中間検査の結果、支払額が過大となった場合は、その分を返還していただく必要があります。
    そのため、1月又は2月末迄の実績(3月末までの必要額は対象としない)としますが、3月末までに支払うことが確実でかつ請求を希望する経費があれば、担当部へご相談ください。
    以上を踏まえた上で
    概算払申込・請求をお願いいたします。「概算払申込書」の提出の際には、担当部に対し執行状況及び必要額の報告もあわせて行って下さい。また、研究計画等の変更により契約額等が変更となる場合は、担当部へご相談頂き、変更に係る手続きを可及的速やかに行って下さい。
    なお、事業最終年度となる担当部が指定する一部の事業については、概算払対象を30年1月末(もしくは2月末)までの実績とし、確定検査の後、3月末迄に要した実績額を精算額として支払う場合があります。

○複数年度契約・交付決定で平成29年度末が中間年度末にあたる事業

「年度末中間検査」後に支払額の過不足があった場合

過大であった場合 過大分については、NEDOからの返還請求書に基づき、期日までに返還してください。
不足であった場合 不足分については、次年度初回の概算払請求時に加算して下さい。
(不足分のみを次年度初回の概算払前に請求することも可能)

概算払に係る様式について

・概算払申込書

・概算払請求書(概算払請求書 様式)

・請求金額の内訳

・振込指定口座の登録に変更のある場合はこちらも提出してください。
(振込指定口座番号登録申請書 様式)

請求書様式に係る留意事項

  • 特別約款等で支払額を規定している国公立大学法人や国立研究開発法人は、支払請求書様式中「3. 請求金額の内訳」を削除し、別紙を添付しないこととして下さい。
  • 共同研究契約等で、NEDO負担率が存在する契約については、別紙(負担率あり)の様式を使用するようにして下さい。

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最終更新日:平成29年12月20日