本文へジャンプ

決定 「ドイツ連邦共和国におけるスマートコミュニティ技術実現性に関する現状分析」に係る実施体制の決定について

平成25年7月19日

概要

技術・事業分野 国際実証・連携
スマートコミュニティ
プロジェクトコード P*****
事業名 ドイツ連邦共和国におけるスマートコミュニティ技術実現可能性に関する現状分析
事業分類 調査等
対象者 企業(団体等を含む)
問い合わせ先 スマートコミュニティ部 
担当者:佐藤貴史 三宅真
FAX:044-520-5263

詳細

独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下、「NEDO」という。)では、「ドイツ連邦共和国におけるスマートコミュニティ技術実現性に関する現状分析」に係る公募を実施し、下記の通り委託予定先を決定いたしました。

1.件名

ドイツ連邦共和国におけるスマートコミュニティ技術実現性に関する現状分析

2.事業概要

将来的な日本のエネルギー状況が既に訪れているドイツ連邦共和国において、再生可能エネルギーの自家消費100%を目指したスマートコミュニティモデルの構築を目的とし、NEDOが指定する地方自治体において、基礎情報収集、蓄電システムを含めたHome Energy Management System(以下、「HEMS」という。)の適用可能性、HEMS技術導入のため要件調査、実証事業案の作成、及び実証事業の成功要因の適合性などについて調査し、技術実証事業を行う基礎データとする。

3.委託予定先

株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ
北海道電力株式会社
株式会社野村総合研究所

4.事業期間

平成25年度