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決定 「遺伝子組換え生物等の閉鎖系使用に係る規制のあり方に関する検討」に係る実施体制の決定について

平成28年6月21日

概要

技術・事業分野 材料・部材 プロジェクトコード P16009
事業名 植物等の生物を用いた高機能品生産技術の開発
事業分類 調査等
対象者 企業(団体等を含む)
問い合わせ先 材料・ナノテクノロジー部 
担当者:梅田、大竹、河辺、後藤
FAX:044-520-5223
E-MAIL:smartcell@ml.nedo.go.jp

詳細

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構は、「遺伝子組換え生物等の閉鎖系使用に係る規制のあり方に関する検討」に係る公募を実施し、以下のとおり委託予定先を決定いたしました。

1.件名

遺伝子組換え生物等の閉鎖系使用に係る規制のあり方に関する検討

2.事業の概要

遺伝子組換え生物等の規制による生物多様性の確保に関する法律「カルタヘナ法」の施工から10年が経ち、遺伝子組換え生物等の使用の環境等が大きく変化しています。このような状況を受け、本事業では遺伝子組換え生物等の閉鎖系使用における規制のあり方について検討を行います。

3.委託予定先

一般財団法人バイオインダストリー協会

4.事業期間

平成28年度