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本公募 「省エネ化・低温室効果を達成できる次世代冷凍空調技術の最適化及び評価手法の開発/次世代冷媒に係る安全性・リスク評価に関する検討」に係る公募について

平成30年4月9日

概要

技術・事業分野 フロン対策 プロジェクトコード P18005
事業名 省エネ化・低温室効果を達成できる次世代冷凍空調技術の最適化及び評価手法の開発/次世代冷媒に係る安全性・リスク評価に関する検討
事業分類 調査等
対象者 企業(団体等を含む)
大学等
研究者・研究チーム
公募期間 平成30年4月9日~平成30年5月18日
問い合わせ先 環境部 温暖化対策グループ
担当者:市川、須澤、阿部(正)
FAX:044-520-5253
E-MAIL:furon-taisaku@ml.nedo.go.jp

詳細

情報を更新しました
平成30年5月8日 【期間延長】
提案書類の提出期限について、平成30年5月18日(金)正午まで延長いたしました。なお、既に提案書を提出済みであっても、期間内に再提出することができます。
平成30年4月16日 基本計画を最新版に差し替えました。
平成30年4月10日 問合せ先E-mailアドレスに誤りがあったため、修正いたしました。

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下「NEDO」という。)は、下記事業の実施者を一般に広く公募いたしますので、本件について受託を希望する方は下記に基づき御応募ください。

1.事業内容

(1)概要

高い温室効果を持つ代替フロン(HFC)に対する世界的な問題意識の高まりの中、モントリオール議定書が改正され、先進国には2036年までにHFCの生産及び消費量を段階的に85%削減する目標が示されました。我が国においては、現在の対策のままでは将来的にこの目標を達成するのが困難となる可能性があります。

本事業では、委託事業「省エネ化・低温室効果を達成できる次世代冷凍空調技術の最適化及び評価手法の開発」(平成30年度~平成34年度)における研究開発の成果を効率的に国際規格化・国際標準化等へ結び付けることをねらいとします。詳細は仕様書のとおりです。

(2)事業期間

平成30年度~平成34年度

(ただし、当初の契約期間は平成30年度から平成32年度までの3年間とします。)

2.説明会

当該公募の内容は、契約に係る手続き、提出する書類等についての説明会を次の日程により開催いたします。説明は日本語で行います。出席希望の企業等は、社名、出席者氏名、出席者の連絡先(TEL及びFAX番号、電子メールアドレス)を平成30年4月12日(木)17時までにE-mailにて上記問い合わせ先まで御連絡ください(様式は問いません)。

日時:
平成30年4月13日(金)10時30分~12時00分
場所:
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
〒212-8554 神奈川県川崎市幸区大宮町1310 ミューザ川崎セントラルタワー21階 2101会議室
※16階「総合案内」で受付を行い、受付の指示に従ってください。

なお、当日は本ページ最下の資料欄から必要な書類をダウンロードし印刷してお持ちください。

3.応募方法等

本ページ最下の資料欄から必要な書類をダウンロードしてください。

契約約款はこちらを御参照ください。

4.その他

本公募は、2月26日付「省エネ化・低温室効果を達成できる次世代冷凍空調技術の最適化及び評価手法の開発」に係る公募について(予告)に係るものです。

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資料

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