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NEDOを知る

私たちがひらくミライのトビラ

革新を生み出す現場へ。

人と人をつなぎ、持てる技術と英知を結集し、実現するその時まで、私たちは挑み続けます。

世界最先端の技術開発マネジメント機関を目指して2つのミッションに取り組みイノベーション創出に貢献します。

Mission1

エネルギー・地球環境問題の解決

新エネルギーおよび省エネルギー技術の開発と実証試験等を積極的に展開し、新エネルギーの利用拡大とさらなる省エネルギーを推進します。さらに、国内事業で得られた知見を基に、海外における技術の実証等を推進し、エネルギーの安定供給と地球環境問題の解決に貢献します。

技術開発フィールド
  • 1 新エネルギー分野
  • 2 省エネルギー分野
  • 3 蓄電池・エネルギーシステム分野
  • 4 環境・省資源分野
  • 5 クリーンコールテクノロジー分野
  • 6 国際展開支援

Mission2

産業技術力の強化

産業技術力の強化を目指し、将来の産業において核となる技術シーズの発掘、産業競争力の基盤となるような中長期的プロジェクトおよび実用化開発における各段階の技術開発を、産学官の英知を結集して高度なマネジメント能力を発揮しつつ実施することにより、新技術の市場化を図ります。

技術開発フィールド
  • 1 電子・情報通信分野
  • 2 材料・ナノテクノロジー分野
  • 3 ロボット技術分野
  • 4 新製造技術分野
  • 5 境界・融合分野
  •  

機構概要

名称
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構
NEDO(New Energy and Industrial Technology Development Organization)
設立
2003年10月1日(前身の特殊法人は1980年10月1日設立)
目的
非化石エネルギー、可燃性天然ガスおよび石炭に関する技術ならびにエネルギー使用合理化のための技術ならびに鉱工業の技術に関し、民間の能力を活用して行う研究開発、民間において行われる研究開発の促進、これらの技術の利用の促進等の業務を国際的に協調しつつ総合的に行うことにより、産業技術の向上およびその企業化の促進を図り、もって内外の経済的社会的環境に応じたエネルギーの安定的かつ効率的な供給の確保ならびに経済および産業の発展に資することを目的としています。
主な事業内容
技術開発マネジメント関連業務(ナショナルプロジェクト、実用化促進事業)等
主務大臣
経済産業大臣(債権回収等業務は経済産業大臣および環境大臣)
根拠法等
独立行政法人通則法/国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構法
職員数
941名(2017年4月1日現在)
予算
約1,397億円(2017年度)
役員
理事長  古川 一夫
副理事長 宮本 昭彦
理事   渡邉 政嘉 ・ 久木田 正次 ・ 佐藤 嘉晃 ・ 今井 淨 ・ 表 尚志
監事   中 伸好 ・ 江上 美芽
(2017年10月1日現在)
組織図

※左右にフリックしてご覧ください。

組織図
(2017年10月1日現在)

お問い合わせ

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
人事部 新卒採用担当:山本、三枝、中里
メールアドレス:saiyou@※ml.nedo.go.jp
(メールを送る際は「※」を消してください。)