RIBS株式会社
弓部大動脈瘤向け革新的ステントグラフトシステムの開発

2025年12月現在
| 所在地 | 創設年 | 創設者名 |
|---|---|---|
| 東京都中央区 | 2025年 | 大木 隆生 |
| パートナーVC | 直近の資金調達ラウンド | 企業価値 |
|---|---|---|
| Diamond Medino Capital株式会社 | 非公開 | 非公開 |
- 会社連絡先:03-6262-3222
事業名
ディープテック・スタートアップ支援事業
研究開発テーマ
弓部大動脈瘤向け革新的ステントグラフトシステムの開発
事業概要
『弓部大動脈瘤の革新的治療法であるRIBS手技の世界的普及』をミッションとし、同手技専用のステントグラフトシステムの製品化を目指す。
事業内容
弊社の究極的な目的は、弓部大動脈瘤に対する革新的なステントグラフト内挿術であるRIBS手技の専用デバイスを開発、事業化し、既存治療では困難であった多様な解剖への低侵襲な根治治療を実現することである。特にSTSフェーズでは試作品の改良開発を実施し、システムレベルの製品設計への移行の目途をつけることを目指す。
| フェーズ | 事業領域・分野 | 事業年度 | 交付決定額 |
|---|---|---|---|
| STS | ヘルスケア | 2025-2027年度 | 499百万円 |
海外技術実証
| 対象国・地域 | 海外技術実証内容 |
|---|---|
| アメリカ |
|
最終更新日:2026年4月21日