IoTの新しい応用やサービスをみんなで開拓するオープンプラットフォーム「Leafony」/東京大学
NEDO事業の成果や体験談をご紹介するHello worldシリーズ 第5弾
今回は、NEDOIoT推進部の事業を活用した東京大学についてご紹介します!
近い将来1兆個もの多種多様なデバイスがインターネットにつながる社会になると予想されています。
そんな社会を迎えるにあたり、東京大学 桜井先生を中心とした産官学連携グループは、IoTの新しい応用やサービスをみんなで開拓することができるオープン・プラットフォーム「Leafony」を開発しました。
「Leafony」という素晴らしい成果が創出されるに至るまで、基盤研究から始まり、実用化に向けた研究まで、複数回NEDO事業をご活用いただきました。
どのように事業をご活用いただいたのか当時のお話しなど事業を担当した遠藤サブプロジェクトマネージャーとの対談形式でご紹介しております。
ぜひNEDO事業活用のユースケースのご参考としてください!
動画中でご紹介している「Leafony」やトリリオンノード研究会については下記URLからアクセスできます。
- ●LEAFONY SYSTEMS
https://shop.leafony.com/ - ●トリリオンノード研究会
https://trillion-node.org/
※動画に出演しているNEDO職員の所属部署や役職は、事業実施期間中のものとなります。
最終更新日:2022年2月10日