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予告「超高圧水素インフラ本格普及技術研究開発事業/水素エネルギーに関する規制適正化の調査」に係る公募について(予告)

2021年11月18日

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下「NEDO」という。)は、「超高圧水素インフラ本格普及技術研究開発事業/水素エネルギーに関する規制適正化の調査」に係る公募を2021年12月上旬より行う予定です。

募集事業について

1.事業内容

(1)事業概要

「超高圧水素インフラ本格普及技術開発事業」が終了する2023年度以降を見据え、FCV・水素ステーションの自立化等のために、利便性向上・コスト低減に資する技術開発等を調査し、費用対効果を勘案した規制改革項目の洗い出しを実施する。

(2)事業期間

2021年度~2022年度

2.説明会

公募説明会の実施有無、開催場所及び日時につきましては、後日NEDOホームページに掲載します。

3.応募方法等

公募要領等の詳細は公募開始日にNEDOのホームページに掲載します。

4.その他

公募情報に関するお知らせはNEDO公式Twitterにて随時配信しております。ぜひフォローいただき、ご活用ください。

募集要項

技術・事業分野 燃料電池・水素 プロジェクトコード P18011
事業名 超高圧水素インフラ本格普及技術研究開発事業
事業分類 調査等
対象者 企業(団体等を含む)、大学等、研究者・研究チーム
公募開始予定日 2021年12月上旬
問い合わせ先 スマートコミュニティ・エネルギーシステム部 燃料電池・水素室
担当者:湯浅、金田、鈴木
E-MAIL:hydrogen#ml.nedo.go.jp(#を@に変えてください)

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