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NEDOを知る

私たちがひらくミライのトビラ

一歩一歩、全力で推し進める。

産学官の英知を組み合わせ、イノベーション創出を後押しするNEDO。
未来の社会に必要な、最先端技術を届ける推進力となる。

世界最先端の技術開発マネジメント機関を目指して2つのミッションに取り組みイノベーション創出に貢献します。

Mission1

エネルギー・地球環境問題の解決
エネルギーシステム分野
  • 系統対策技術
  • 蓄電池等のエネルギー貯蔵技術
  • 水素の製造から貯蔵・輸送利用に関する技術
  • 再生可能エネルギー技術
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省エネルギー・環境分野
  • 未利用熱エネルギーの活用技術
  • 環境調和型製鉄技術
  • 高効率石炭火力発電技術開発
  • 二酸化炭素貯留に関する技術
  • フロン対策技術
  • 資源選別・金属精錬技術等の3R技術
バージ型浮体式洋上風力発電システム実証機
水素の大規模海上輸送サプライチェーン構築実証事業の概念図
酸素吹石炭ガス化複合発電実証設備
廃製品含有の金属資源の自動選別システムの試験装置

Mission2

産業技術力の強化
産業技術分野
  • ロボット・AI技術
  • IoT・電子・情報技術
  • ものづくり技術
  • 材料・ナノテクノロジー
  • バイオテクノロジー
新産業創出・シーズ発掘等分野
  • 研究開発型ベンチャーの育成
  • オープンイノベーションの推進
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人のいる環境で適切な行動を起こせる警備ロボット
世界最小チップサイズの光トランシーバ (光I/Oコア)
青色半導体レーザーの集光
難燃性マグネシウム合金を使った高速 鉄道車両部分構体
高透明性のセルロースナノファイバー 分散液(写真提供:日本製紙)
NEDO・JOICカンファレンスの様子 (イノベーションリーダーズサミット2019)
日本の優れた技術を世界へ
国際的な協力関係を築きながら、世界各国で研究開発・実証事業を展開しています。
※左右にフリックしてご覧ください。

機構概要

名称
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構
NEDO(New Energy and Industrial Technology Development Organization)
設立
2003年10月1日(前身の特殊法人は1980年10月1日設立)
目的
非化石エネルギー、可燃性天然ガスおよび石炭に関する技術ならびにエネルギー使用合理化のための技術ならびに鉱工業の技術に関し、民間の能力を活用して行う研究開発、民間において行われる研究開発の促進、これらの技術の利用の促進等の業務を国際的に協調しつつ総合的に行うことにより、産業技術の向上およびその企業化の促進を図り、もって内外の経済的社会的環境に応じたエネルギーの安定的かつ効率的な供給の確保ならびに経済および産業の発展に資することを目的としています。
主な事業内容
技術開発マネジメント関連業務(ナショナルプロジェクト、実用化促進事業)等
主務大臣
経済産業大臣
根拠法等
独立行政法人通則法/国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構法
職員数
約1,000名(2019年4月1日現在)
予算
約1,571億円(2019年度)
役員
理事長  石塚 博昭
副理事長 及川 洋
理事   三橋 敏弘・久木田 正次・佐藤 嘉晃・今井 淨・小林 出
監事   中野 秀昭・江上 美芽
(2019年10月1日現在)
組織図

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組織図
(2019年10月1日現在)

お問い合わせ

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
人事部 新卒採用担当:三枝、佐藤
メールアドレス:saiyou@※ml.nedo.go.jp
(メールを送る際は「※」を消してください。)